2013年06月16日

深見東州著「強運」〜守護霊へのお願いは声に出すとよい〜A

 このブログでは、深見東州(半田晴久)先生、最大のベストセラーである「強運」から、その一部を紹介させて頂きます。


 とても素晴らしい教えが満載ですので、強運になりたい方は、ぜひ参考にしてください。


 


 子ども=自分、お父さん=守護霊と考えてもらえばいい。自分と守護霊との関係はこうなっている。それにもうひとつ、言葉に出して願い事を頼むと、言霊から顕現パワーが発生し、自分自身の潜在意識にも呼びかけることになるし、守護霊に対する霊的確信も深まるわけである。


 不思議なもので、


「守護霊さん、願わくば自分の運勢が10倍よくなるようにしてください」


 と口に出してしまうと、心の中からグオーンと自信が湧き上ってくる。そうすると、


「言ったからには、願いをかけたからには必ずそうなる!」と、前身に強烈な確信パワーがみなぎってくるからおもしろい。ウソのような話だが、これは本当のことだ。そして、さらに内容をできるだけ噛み砕き、克明にイメージして逐一言葉に出してお願いすると、実現かの速度や度合いが強くなる。これは、一般的に守護霊に限らず、神仏に願いをかける場合も共通している。また、後述する仏壇やご先祖に対してもあてはまる。できるだけ具体的に克明にして申し上げることである。はっきりした功徳が約束されよう。


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posted by まりこ at 19:07| 深見東州「強運」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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