2013年07月24日

深見東州著「強運」〜周囲の人の口を借りて指示することもあるC

  このブログでは、深見東州(半田晴久)先生、最大のベストセラーである「強運」から、その一部を紹介させて頂きます。

 とても素晴らしい教えが満載ですので、強運になりたい方は、ぜひ参考にしてください。 

 

 だが、残りの数パーセントの人のために、守護霊は三度目の最後のアプローチを試みる。守護霊もこんな疑い深い人につくと骨が折れて大変だ。本人としてはまだ「たまたま、偶然が重なっただけ」と、守護霊の汗だくの苦労もどこ吹く風といった感じ。


 三度目は、セールスマンが家に訪ねてきたーピンポーン。


「ごめんください。わたし、守護霊です」


 などということはさすがに無いが、このセールスマン、なんと旅行代理店の人で、温泉旅行をさかんに勧める。『最近は、旅行会社も訪問販売をやるようになったのかな』などと思っている間にセールスマンの口車に乗せられて、温泉旅行のクーポン券を買ったあと、「あ、これが守護霊さんの答えか!」と気がつく。

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posted by まりこ at 16:06| 深見東州「強運」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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