2013年11月03日

深見東州著「強運」〜感謝すれば守護霊も働かざるを得ない〜A

 このブログでは、深見東州(半田晴久)先生、最大のベストセラーである「強運」から、その一部を紹介させて頂きます。


 とても素晴らしい教えが満載ですので、強運になりたい方は、ぜひ参考にしてください。

 

 したがって、願いごとをするときは姿勢を正して、邪念にとらわれず一心に願うべきだ。そして、聞き届けられ回答が得られたら、ちゃんと感謝すべきである。

「守護霊さん、本当にありがとうございました。今後も一生懸命努力しますから、よろしくおねがいします。

 最低、これぐらいのお祈りは必要だ。そうすれば、

「そうか、こんな少しの働きだけで、そんなに喜んでくれるのなら、次はもっと大きく助けてあげよう。」

ということになる。つまりリピートオーダーがきくわけで、守護霊の働きを継続して得ることができる。逆にお礼も感謝もしなかったらどうなるか。

「せっかく働いたのに、なんてやつだ。ありがとうの一つくらいは当然あって然るべきだ。全く礼儀知らずでけしからん」

 なにも、お礼が欲しくって守護霊を務めているわけではないだろうが、こんな風にヘソを曲げたくもなるだろう。

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posted by まりこ at 17:52| 深見東州「強運」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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