2014年05月22日

深見東州著 強運〜明るく爽やかな場所に位牌を置くと先祖は喜ぶ〜

 このブログでは、深見東州(半田晴久)先生、最大のベストセラーである「強運」から、その一部を紹介させて頂きます。

 とても素晴らしい教えが満載ですので、強運になりたい方は、ぜひ参考にしてください。


 死んで肉体が滅びると、幽界という場所へ旅立つ。死後30年間、ここで 訓練して人間界のさまざまな未練を断ち切る事になる。この期間の、地上への借りの通い宿としての役割をはたすのが、位牌。したがって死んだ人の霊は、通常の場合は位牌についていると考えられている。なかには人の体につく霊もいるが、これは神霊界のルール違反である。あとで厳しく処罰されるのだが、この世の未練やうらみが大きすぎると、人の体につく。人間界でも、法を破って、人殺しや盗みをする者がいるのと同じである。位牌ではなく、物につく霊もいるが、これも許されない。死んだ霊の務めは、まず、霊界で修行することが第一だからである。とにかく、人につくこと、悪い事をすることは、神霊界では禁止されている。 
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posted by まりこ at 15:13| 深見東州「強運」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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