2015年05月07日

深見東州著「強運」〜供え物をいつまでも置いてはいけない〜2

 このブログでは、深見東州(半田晴久)先生、最大のベストセラーである「強運」から、その一部を紹介させて頂きます。

 とても素晴らしい教えが満載ですので、強運になりたい方は、ぜひ参考にしてください。


 ところで、お地蔵様などにお供えしてある食べ物だが、たいていは置きっばなし、供えっぱなしだ。だから、当然、雑霊たちがそのあたりにウヨウヨしている。こういう場所で妙なお願いでもしようものなら、ワッと一斉にとりつかれてしまう。古く汚くなったお供えものが置いてあったら、きれいに片ずけてあげたほうが、お地蔵様も喜ぶだろう。そのあと、持参したお供えものを置くようにする。もし、手を合わせてお祈りするのなら、個人的な願いは避けて、「この道で事故が起きませんように」とか「町が栄えますように」と、みんなが幸せになるようなものにしたほうがよい。そうすれば、雑霊などにとりつかれなくて済む。

 なを、お供え物も同じように、二〇〜三〇分ぐらい経ったら持ち帰るようにする。

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posted by まりこ at 22:43| 深見東州「強運」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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